
ホーム > ようこそスタッドへ > スタッドの教育理念とは?

スタッドは、子どもたちの未来に役立つ最も大切なものを“子どもたちの自主性が育つこと”と考えています。「自主性」はある日突然身につくものではなく、日々の生活や学習を意識的に積み重ねていくことで育っていきます。
教科を“学ぶことも大切ですが、教科”で学べることも大切です。
学習の過程の中で、単なる「学力」にとどまらず“自主性”、“自信”や“忍耐力”といった「生きるために必要な力」を身につけることができるからです。
人間は元来「知的欲求」を持っていて、誰しも未知のことについては「知りたい」と思うものです。知識を増やしていけば「次の未知の内容」の理解が楽しくなり、もっと知りたいという知的欲求が高まってきます。
スタッドでは、自ら学び、興味を持って学習することがどんなに楽しいことかを、子どもたちは小さな成功体験を通して実感します。先に進めば進むほど、自分の視野が拡がり、学ぶことの価値を理解するでしょう。
「好きこそものの上手なれ」と言われるように、学ぶことを好きになることは学力向上には不可欠です。好きになれば、学ぶ機会が自然に増えて、学習習慣が身につきやすくなります。習慣がつけば学力が上がり、「できる」ことが増えて、学ぶことがさらに楽しくなります。
スタッドではオリジナルの“プリント教材”と、楽しく学習内容に取り組める“コンピュータ学習”で子どもたちの「好き」を引き出します。